大口径マフラーの先駆け的存在であるL型を知り尽くした最高の設計、柿本改マフラー『HYPER 80 レーシング』、エンジンの持つポテンシャルを最大限に発揮させる等長タイプ『柿本改 エキゾーストマニホールド』
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HYPER 80 Racing
HYPER 80 Racing 単体画像
HYPER 80 Racing スペック

大口径マフラーの先駆け的存在であるスポーツマフラー。
L型を知りつくした最高の設計。

いまでこそ大口径マフラーが主流になっているが、大口径チューニングマフラーの先駆け的存在となったのがHYPER 80だ。
HYPER 80は本物仕様チューニングマフラーシステムとして、柿本由行自ら手がけもっとも最初に世に送り出し、数々の伝説を生み出し、大口径マフラーという定義を新しく創りあげた。 初代二重ディフューザーテールマフラーとして今でも根強い人気を誇る。
内燃機構造を持ち、ハイパワーと抜群の重低音を実現。最高最大のパワーアップだけを目的にテストにテストを繰り返し創りあげた結果、パワーだけでなく、音質までもがサウンドとしてのクオリティーを持って導き出された。




※HYPER 80 レーシングの装着には
専用エキゾーストマニホールドが別途必要になります。

柿本改 エキゾーストマニホールド
柿本改 エキゾーストマニホールド 単体画像

エンジンの持つポテンシャルを最大限に発揮させる
柿本改の等長タイプのエキゾーストマニホールド。

メカチューンの覇者である柿本改、トップチューナとしての柿本由行が、最初にチューニングにアプローチを試みたパーツがEXマニホールドだった。
それは高回転化の最も手短で有効な手段であり、エンジン特性を決定する大きな要素でもある故にあまりにも当然な事であったからだ。 一般的な知識としての排気効率のアップだけでなく、直接吸気効率をも支配している重要な役割を大きく持っている微妙なパーツである。 だから、柿本改は、それぞれのエンジン特性を十分に解析し、把握した上で幾多のテスト(パイプ径、長さ、容量、肉厚、集合器、集合長さ、 集合径)等々繰り返し生み出されたハイメカチューンにはかかせないハードパーツで、抜群のレスポンスとハイパワー、ハイトルクを体感できる柿本改の自信作だ。
エンジンとのバランスを考え、エンジン内部の構造を知り尽くした柿本改だからできた逸品。

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