エキゾーストチューンをグレードアップさせるための必須アイテム『柿本改 センターパイプ』、『フロントパイプ Standard』
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柿本改 センターパイプ
柿本改 センターパイプ 画像

エキゾーストチューンをグレードアップするための必須アイテム。

■センターパイプチューンを楽しむ。

自動車のエキゾースト部分を大まかにいうと、エンジン直後から順にエキマニ→触媒→マフラーという並びになっています。
この内、触媒は外してしまうと保安基準に適合しないため、現在一般的にはマフラーというと、触媒より後を指します。
「リアピース」というのは、一番後ろの1分割をいいます。リアピースのみのマフラーチューンは、音量の変化も比較的緩やかで価格的にもとてもお手軽。そして柿本改エキゾーストシステムのリアピースのみの設定の場合でも、パワーレデューサー構造など柿本改ならではの機構を採用することにより、全回転域でのパワーアップ・2000rpm〜3500rpmの低中回転域でのトルクアップ、そして音質のクオリティーアップも楽しめてしまえます。
しかしっ!! もっともっと本格的なマフラーチューニングにトライしたいというユーザーの皆さん。柿本改は、次なるステップを用意してます。それが「柿本改 センターパイプ」です。

■センターパイプ交換後の音量の変化って??

音の大きさが小さく物足りなさを感じて、センターパイプの登場を心待ちにしてくれているユーザーの皆さんもたくさんいらっしゃる反面、
「センターパイプチューンによる更なるパワー&トルクアップには興味があるけれど、音が大きくなりすぎたらどうしよう!!」と心配しているユーザーもいらっしゃるのでは??
ひとくちに音量の変化といっても、車種によって違いがあるのが本当。
オデッセイやエルグランドなどのようにリアピースにもともとメインのタイコがなく、センターパイプ部にメインのタイコがくる車種の場合は、リアピースのみの交換だけでは音量というよりも音質の変化を楽しむというような感じになります。音量は純正マフラーより若干大きくなる感じであまり大きくはならず、むしろ心地よい低音を感じるようになります。 これらの車種の場合、センターパイプの交換を特にお薦めします。楽しみなのは、もっと低音重視のより心地よい音質・音量への変化です。
対して、アルファードやエスティマなどのようにメインのタイコがリアピースの部分にある車種は、リアピースのみの交換でも音はそこそこ大きめになります。その上センターパイプも交換すると「爆音になってしまうのでは??」と心配しているユーザーも心配は無用です。
音量はあくまでも保安基準適合の範囲で、最大限のチューニングのグレードアップを実現するのが、「柿本改 センターパイプ」の他には真似のできない特徴なのです。

フロントパイプ Standard
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開発理念・フロントパイプチューンの理論・
走行テスト共に圧倒的なノウハウが凝縮されたフロントパイプ。

そもそもタービン後のエキゾーストを“フロントパイプ”と呼び始め、この部分のチューニングするという概念を創り出したのは、柿本改だ。 ターボの排気効率を徹底的にテストし、生み出されたPremiumフロントパイプの高性能を引き継ぎ、純正互換として各車種ごとにパイプ径、ラインレイアウトを考え、 エンジン性能・特徴を追求したフロントパイプ。積み重ねられたテスト・努力から生み出される結果に対して常に満足することなく、更なるパワーを求める、それが柿本改の“改”。 この開発理念・フロントパイプチューンの理論・走行テスト共に圧倒的なノウハウが凝縮されたフロントパイプ。
(※一部車種は競技専用になります。ご注意下さい。)

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